SCIENCE PARK

API

【DLL関数一覧】

No. 関数名 機能
1 AdOpen アナログ入力デバイスのオープンを行い、以後デバイスへのアクセスを行えるようにします。
2 AdClose アナログ入力デバイスのクローズを行い、デバイスアクセスのために使用されていた各種リソースの解放を行い、以後デバイスへのアクセスを禁止します。
3 AdGetDeviceInfo アナログ入力デバイスの仕様を取得します。
4 AdSetBoardConfig アナログ入力デバイスのイベント設定を行います。
5 AdGetBoardConfig アナログ入力デバイスのイベント要因を取得します。
6 AdSetSamplingConfig アナログ入力デバイスのサンプリング条件の設定を行います。
7 AdGetSamplingConfig アナログ入力デバイスの現在設定されているサンプリング条件を取得します。
8 AdAllocateSamplingBuffer アナログ入力デバイスのサンプリングバッファを確保します。
9 AdGetSamplingData アナログ入力デバイスから入力されたサンプリングデータを取得します。
10 AdClearSamplingData サンプリング入力バッファ内のサンプリングデータをクリアします。
11 AdReadSamplingBuffer サンプリングバッファに格納されているサンプリングデータを取得します。
12 AdStartSampling アナログ入力デバイスの連続サンプリングをスタートさせます。
13 AdSyncSampling 複数枚同期サンプリング機能を使用したサンプリングを行います。
14 AdStartFileSampling アナログ入力デバイスからのサンプリングデータをデータファイルに書き込みながらサンプリングを行います。
15 AdTriggerSampling トリガ(EXTRG IN)が入力されるたびに、アナログ入力デバイスから1件のアナログ入力を行います。
16 AdMemTriggerSampling 外部トリガが入力されるたびに、アナログ入力デバイスから指定件数のサンプリングを行います。
17 AdStopSampling アナログ入力デバイスのサンプリングを停止させます。
18 AdGetStatus アナログ入力デバイスのサンプリング動作状態を取得します。
19 AdInputAD アナログ入力デバイスから1件のアナログ入力を行います。
20 AdInputDI アナログ入力デバイスの汎用デジタル入力端子を読み出します。
21 AdOutputDO アナログ入力デバイスの汎用デジタル出力端子へデータを出力します。
22 AdAdjustVR アナログ入力デバイスの電子ボリューム制御を行います。
23 AdDataConv アナログデータの形式を変換します。
形式の変換とともにデータに対し平均処理やスムージング処理を行うことができます。
24 AdReadFile ファイルに保存されているサンプリングデータを、指定のバッファに読み込む。
25 fnConv AdDataConv関数で使用するコールバック関数のプレースホルダです。 データ変換時にfnConv関数を呼び出すことができます。 fnConv関数は、データ1点毎に呼び出されます。
26 CallBackProc 非同期サンプリング終了時に呼び出されるコールバック関数のプレースホルダです。
非同期サンプリング終了時にCallBackProc関数を呼び出すことができます。
27 AdCommonGetPciDeviceInfo アナログ入力デバイスのリソース情報を取得します。
page up